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クレカ PR Times(クレジットカード) ・5日前

JCBとトレンドマイクロ、フィッシングや不正利用対策としてMyJCBアプリにAIによる「詐欺チェック」機能へのアクセス導線を新設

ORIGINAL GUIDE

SMART BRAIN編集部の独自解説

複製ではなく、参加判断のためのキュレーション

SMART BRAIN編集部では、キャッシュレス・ポイント還元・決済キャンペーン情報を毎日収集し、読者が「自分にとって得か/損しない条件は何か」を短時間で判断できるよう独自に整理しています。

本ページは配信元の全文転載ではありません。タイトルと公開情報をもとに、参加前に確認すべき観点・向き不向き・注意点を編集部視点で解説しています。

クレジットカード案件は、入会経路(ポイントサイト経由か公式か)、達成条件の期間、対象外利用、年会費・解約条件まで含めて総還元を見ると判断しやすいです。当サイトの案件比較表とあわせて確認することをおすすめします。

person_searchこんな人向け

  • 対象カードを既に持っている、または入会を検討中で交通・日常決済の実績を作りやすい人

checklist参加前チェックリスト

  • 実施期間と、予算上限による早期終了の有無
  • エントリー/クーポン事前取得など、参加前の必須手順
  • 対象決済・対象店舗・対象外商品(チャージ・金券類など)
  • 還元率・付与上限(1回/期間)と付与タイミング
  • 他キャンペーンとの併用可否
  • 対象カードの範囲(提携カード・法人カードの除外など)

lightbulb活用のヒント

  • 参加前に「いつもの支払い」を対象条件に当てはめてシミュレーションすると、実質お得かが判断しやすいです。
  • クレカ案件はポイントサイト経由のほうが総獲得が大きくなることが多いです。当サイトの「クレジットカード案件比較」で最新還元も合わせて確認してください。
  • 公式の注意事項・規約が最終判断です。本ページの解説は判断の補助であり、条件の全文ではありません。

参考:配信情報の要約

以下は判断補助のための短い要約です。著作権は各配信元に帰属し、全文転載ではありません。

株式会社ジェーシービー(本社:東京都港区、代表取締役会長兼執行役員社長:二重 孝好、以下:JCB)とトレンドマイクロ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 兼 CEO:エバ・チェン 東証プライム:4704、以下:トレンドマイクロ)は、フィッシング詐欺※1、クレジットカード不正利用などの対策に向けて、両社の連携を強化し、JCBカード会員専用WEBサービス「MyJCB」のスマートフォンアプリ(以下、MyJCBアプリ)へ、トレンドマイクロの生成AIによる※2詐欺判定チェック機能※3「トレンドマイクロ 詐欺チェック 」(以下、「詐欺チェック」)を本日より常時アクセス・利用できるようにします。

国内のフィッシング報告件数は2025年に過去最多の約245万件(前年比約1.43倍)を記録し、2026年に入っても高止まり傾向が続いています。とりわけクレジットカード・信販分野は標的とされる割合が最も高い分野の一つとなっています※4。フィッシングは、窃取されたカード情報の不正利用につながる可能性があります。2025年のクレジットカード不正利用被害額は510.5億円にのぼり、前年(2024年、555.0億円)からは減少したものの、依然高い傾向が続いています※5。

このような状況を受け、両社はJCBカード会員様に安全・安心を届ける施策として2025年8月20日に不正対策の強化に向けた協業を発表し※6、協業施策の第一弾としてMyJCBアプリの一部の利用者を対象に、トレンドマイクロの「詐欺チェック」機能を提供する実証実験を行いました。その実証実験の実績・結果を踏まえ、第二弾として本機能を恒常的に提供します。MyJCBアプリ利用者に、トレンドマイクロの「詐欺チェック」機能を提供します。

メール、SMS/MMSやSNSなどのメッセージ、Webサイト、オンライン広告などのスクリーンショットを送信すると、これらのコンテンツに詐欺の兆候が含まれていないか、生成AIが分析し判定します。また疑わしいリンクやメールアドレス、電話番号などの情報を入力することで、その情報に詐欺の可能性がないかをチェックすることができます。

出典: PR Times(クレジットカード)(条件の正は公式・元記事)

open_in_new 公式・元記事で条件を確認する

よくある質問

このページは元記事の全文転載ですか?

いいえ。配信元の公開情報をもとに、SMART BRAIN編集部が「確認ポイント・向き不向き・注意点」を独自に整理した解説ページです。全文・最新条件は必ず元記事/公式をご確認ください。

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すぐに申し込むべきですか?

期間・上限・対象外を確認してからが安全です。特に自治体クーポンや予算型キャンペーンは早期終了があり得るため、条件が合う場合は早めの確認をおすすめします。

※ SMART BRAINはキャッシュレス・ポイント情報のキュレーションメディアです。本ページの解説は編集部の独自見解であり、投資・契約の助言ではありません。キャンペーン条件は予告なく変更・終了する場合があります。