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銀行/証券 PR Times(銀行・信用金庫・信用組合) ・11日前

パブリックブロックチェーン及びステーブルコインを活用した新たなデジタル証券スキームに関する協業について

ORIGINAL GUIDE

SMART BRAIN編集部の独自解説

複製ではなく、参加判断のためのキュレーション

SMART BRAIN編集部では、キャッシュレス・ポイント還元・決済キャンペーン情報を毎日収集し、読者が「自分にとって得か/損しない条件は何か」を短時間で判断できるよう独自に整理しています。

本ページは配信元の全文転載ではありません。タイトルと公開情報をもとに、参加前に確認すべき観点・向き不向き・注意点を編集部視点で解説しています。

まずは対象条件・期間・上限・エントリー要否を確認し、自分の利用頻度で実質リターンが見込めるかを判断するのが安全です。不明点は必ず公式の注意事項を優先してください。

person_searchこんな人向け

  • ポイント・還元の条件を比較してから参加したい慎重派の人
  • 複数の決済手段を使い分け、キャンペーンの取りこぼしを減らしたい人

checklist参加前チェックリスト

  • 実施期間と、予算上限による早期終了の有無
  • エントリー/クーポン事前取得など、参加前の必須手順
  • 対象決済・対象店舗・対象外商品(チャージ・金券類など)
  • 還元率・付与上限(1回/期間)と付与タイミング
  • 他キャンペーンとの併用可否

lightbulb活用のヒント

  • 参加前に「いつもの支払い」を対象条件に当てはめてシミュレーションすると、実質お得かが判断しやすいです。
  • 公式の注意事項・規約が最終判断です。本ページの解説は判断の補助であり、条件の全文ではありません。

参考:配信情報の要約

以下は判断補助のための短い要約です。著作権は各配信元に帰属し、全文転載ではありません。

ケネディクス株式会社(代表取締役社長 COO:寺本光、以下 KDX)、KDX ST パートナーズ株式 会社(代表取締役社長:中尾彰宏、以下 KST)、Progmat, Inc.(代表取締役 Founder&CEO:齊藤 達 哉、以下 Progmat 社)、及び株式会社 Datachain(代表取締役社長:久田 哲史、以下 Datachain) は、パブリックブロックチェーン及びステーブルコイン(Stable Coin、以下 SC)を活用した新たな デジタル証券(セキュリティ・トークン、以下 ST)スキームの実現に向けて協業します。

本協業では、商用化に向けて段階的に実証実験を進めており、今般、第一ステップとして「STとSCを活用したオンチェーン上の取引(DvP決済)」の実証実験を完了しました。今後、次のステップとして「投資家が不動産STを担保に行う資金借入のオンチェーン化」の実証の取り組みも視野に入れ、アセットバック型STの新たな商品性及び資金調達・運用の高度化の可能性を追求していきます。

国内のST市場は、2021年にKDXが本邦初の不動産ST案件創出以降、不動産STを中心に拡大を続けています。これまでの不動産STは、主に証券会社に証券口座を有する個人投資家を中心に取引され、ファンド段階でレバレッジをかけたうえで、主にコア型投資商品としてのリスク・リターンプロファイルで設計されてきました。また、受益証券発行信託(以下JS)を用いることで、個人投資家にとって分離課税や特定口座利用が可能な不動産投資手法として活用されてきました。

一方、海外の暗号資産領域では、SCを用いた投資家間の直接取引や、レンディングプロトコル*1を用いた24時間365日の担保借入が先行して発展してきました。近時は、こうした仕組みを暗号資産だけでなく、国債・投資信託等を含むRWA(Real World Asset)領域にも展開する動きが進みつつあります。

国内においてもSCの発行・流通が始まるなか、STにおいても「デジタルキャッシュを用いた取引の高度化」を起点とした新たな商品設計の可能性が拡がっています。さらに、より幅広いタイプの不動産のみならず航空機・船舶等の動産を対象としたアセットバック型STの組成可能性も視野に入ります。

出典: PR Times(銀行・信用金庫・信用組合)(条件の正は公式・元記事)

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よくある質問

このページは元記事の全文転載ですか?

いいえ。配信元の公開情報をもとに、SMART BRAIN編集部が「確認ポイント・向き不向き・注意点」を独自に整理した解説ページです。全文・最新条件は必ず元記事/公式をご確認ください。

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キャッシュレス・ポイント・決済・金融に関係する情報を収集し、キーワードと編集方針、管理者の学習フィードバックで取捨選択しています。読者の意思決定に役立つ案件・制度ニュースを優先します。

すぐに申し込むべきですか?

期間・上限・対象外を確認してからが安全です。特に自治体クーポンや予算型キャンペーンは早期終了があり得るため、条件が合う場合は早めの確認をおすすめします。

※ SMART BRAINはキャッシュレス・ポイント情報のキュレーションメディアです。本ページの解説は編集部の独自見解であり、投資・契約の助言ではありません。キャンペーン条件は予告なく変更・終了する場合があります。