株式会社スマートバンクが運営するAI家計簿アプリ「ワンバンク」はGoogle Pay™への対応を開始しました。
これにより、ユーザーはワンバンクのVisaプリペイドカードを持ち歩かずに、Android™スマートフォンひとつで日本および海外のVisaのタッチ決済対応加盟店や交通機関での支払いが可能となります。
キャッシュレス決済が生活の一部となる中、非接触型のタッチ決済やスマホ決済の利用が急速に広がっています。
ビザ・ワールドワイド・ジャパンによると、日本でのVisaのタッチ決済の利用率は2025年9月末時点で二件に一件を超えています。また、メットライフ生命の調査では、4人に1人が「財布を持ち歩かない」生活をしていることが分かっています※。
私たちは、「お金に悩まない未来を、新しい常識で」というミッションのもと、「ワンバンク」を通じてより多様な支払い手段を提供し、ユーザーの利便性向上に取り組んできました。